NPC・組織/ルイゾワ・ルヴェユール

ルイゾワ・ルヴェユール(Louisoix Leveilleur)

Table of Contents
Louisoix Leveilleur
ルイゾワ・ルヴェユール
ルイゾワ・ルヴェユール
種族北洋系エレゼン性別男性
出身地北洋シャーレアン年齢享年72歳
所属組織救世詩盟クラス大魔道士
付加情報
関係者フルシュノ・ルヴェユール(息子)
アルフィノ・ルヴェユール(孫)
アリゼー・ルヴェユール(孫)
マトーヤ
パパリモ(弟子)
ヤ・シュトラ(弟子)
ウリエンジェ
イダ
サンクレッド
ミンフィリア
ムーンブリダ
コンテンツ大迷宮バハムートCV清川元夢
世界設定本1巻 188ページ

概要

北洋諸島のシャーレアン本国より来たりし、 エレゼン族の賢人。 第七霊災の折、エオルゼアを滅亡から救うため 秘術「神降ろし」を執り行うも、光の中に消えた。 その行方はおろか生死も判っていない。

  • シャーレアンで設立された「救世詩盟」の盟主。
  • 遠き北方の孤島にて研さんを積んだ賢人であり、あらゆる知識、万物の理に通じているといわれている。
    実はな、わしも来たる未来に、なんの心配も抱いてはおらんのよ。
    なぜなら、そこにはお前さんがおる。
    お前さんは、己が手で道を拓く者。道には人が集い……人が集えば、その場所が都となる。
    ……それでよいのじゃ。
    お前さんという「希望」さえ未来に送り届けられれば……わしはそれで満足なのじゃよ。

サリャク


家族

長男フルシュノ

アルフィノアリゼー



関係するNPC



第六星暦(旧FF14)時代のルイゾワ

アプカル滝

蛮神イフリートルイゾワ

ルイゾワの秘策

業火の試練

時代の終焉

時代の終焉 ルイゾワ
最後の破滅の瞬間……
ルイゾワは十二神の一柱、時と空間を司る神「アルジク」の力を用いて、
一握りの冒険者を、次元の狭間へと送り出す。

新生の未来へと希望を託すために。

新生でのルイゾワ

それは、今は語らないほうがいいでしょう。普通には出てこないです。

  • ただし、新生エオルゼアでのミンフィリアの言葉を見る限り、少なくとも時代の終焉の対バハムート戦の後も生きていたことがうかがえる。
    ミンフィリア:待っていたわ。
    ミンフィリア:本当に……帰ってきた……。
    ミンフィリア:賢者ルイゾワが言っていたわ。あなたによろしく、と。
    ミンフィリア:本当に、無事でよかった……。

大迷宮バハムート

四行詩

  • 毎年1月1日に、吉田Pのレターとともに四行詩として「賢人ルイゾワの遺文集」が発表される。
  • その年に起こる事象を暗喩する内容だが、多少強引な読み方などをすることが多くあり、プレイヤーの反応はあまり良くない。

関連項目