新生祭

新生祭(しんせいさい)

Table of Contents

2019年8月

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クエスト

  • 新生祭と謎めいた手紙

    ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようです。
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  • 受注条件:レベル30

期間

8月27日(火)0時頃~9月17日(火)23:59頃

イベントアイテム

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  • ファースト・ヤ・シュトラ ミニオン
  • 紅蓮の群像のポスター 調度品(壁掛)
  • 英雄の帰還のポスター 調度品(壁掛)
  • 暁光の刻のポスター 調度品(壁掛)
  • 月下の華のポスター 調度品(壁掛)
  • 狂乱の前奏曲のポスター 調度品(壁掛)
  • 英雄への鎮魂歌のポスター 調度品(壁掛)

流れ

  1. コスタ・デル・ソルにいる紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
  2. 3つひろってペ・オビヤノと話す
  3. リムサ・ロミンサ11.0,12.8にいるブランと話す
  4. ウルダハ:ナル回廊10.8,10.2にいる異邦の詩人と話す
  5. コスタ・デル・ソルにいる紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
  1. コスタ・デル・ソルにいる紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
  2. 指定場所にて、大・中・小いずれかの瓶をひろい、ペ・オビヤノと話す
    • 大5通・中7通・小6通で合計18通
  3. イベントシーン

イベントシーン

【小瓶のボトルレター:折りたたみます】(クリックで展開します)

小瓶のボトルレター1 : 街角に掲示板を設置して、はや数年……。
日々、書き込まれる内容に目を通しながら、
募るのは感謝の気持ちばかりです。
小瓶のボトルレター1 : 特に心惹かれるのが、
催しを主催する冒険者の書き込み。
同一種族の集いから、冒険旅行など、その内容は様々。
小瓶のボトルレター1 : 素敵な催しを主催し、多くの人々を繋ぐ発起人たちは、
まるで天然磁石(ロードストーン)の様……。
その姿に、私は密かに心打たれているのです。
小瓶のボトルレター1 : 冒険者の方から日記を読ませていただくことで、
その思い出を共有していただけることも、私の楽しみです。
~掲示板の管理人より~
小瓶のボトルレター2 : 最近、冒険者の方々の間で、
仲間内のグループでポーズをきめ、
肖像画を描くのが、流行っているのだとか。
小瓶のボトルレター2 : 私たち、画材屋にできることと言えば、
キャンバスや絵の具、絵筆などを用意することだけ。
その品揃えは、まだまだ不十分かもしれません。
小瓶のボトルレター2 : しかし、皆様の創り出した、生き生きとした肖像画を見ると、
私たちも創作意欲が湧き上がるのです。
小瓶のボトルレター2 : 冒険者の方々の創造力に負けぬ新たな画材を、
お届けするために、今後もまい進していきたいと思います。
~とある画材屋より~
小瓶のボトルレター3 : 街角のエーテライト・プラザにて、
楽しそうに楽器を奏でている吟遊詩人と、
その演奏に聴き入る方々を見かけることがあります。
小瓶のボトルレター3 : 各地で開かれている演奏会に足を運ぶこともあるのですが、
皆さまが音楽を通して交流をしている姿を見れたことは、
何よりも私に喜びを実感させてくれます。
小瓶のボトルレター3 : 楽器演奏が皆さまの冒険を、
より豊かなものにするように願っています。
~とある楽器職人より~
小瓶のボトルレター4 : はるか東方より海を渡り、
たどり着いたのは、きらびやかなるゴールドソーサー。
卓を用意し、雀牌を並べてはみたものの、募るのは不安ばかり。
小瓶のボトルレター4 : 果たして東方の卓上遊戯が、
エオルゼアの皆様に、受け入れてもらえるのか……。
しかし、そんな不安など杞憂であることが明らかとなります。
小瓶のボトルレター4 : 開店した魔導雀荘「マンダヴィル」は、連日大賑わい。
噂では、ドマ式麻雀を求めて、はるか異郷からやって来た、
新米冒険者もいるのだとか。
小瓶のボトルレター4 : そんな方々も、ドマ式麻雀の息抜きに、
美しい世界へと冒険に出てくれたらと願っています。
~東方の雀士より~
小瓶のボトルレター5 : 近頃の私の愉しみと言えば、
素敵な家が立ち並ぶ冒険者居住区を散歩し、
公開されている家を見学させていただくこと……。
小瓶のボトルレター5 : 私たちが生み出した調度品が、
想像すらしない使い方、組み合わせ方で利用された、
個性豊かな内装に出会うことも増えてきました。
小瓶のボトルレター5 : あまりに奇抜な積み上げ方に、
安全性の面から、心配になることもありますが、
それを含めて、皆さんの創造力から日々の活力を得ています。
小瓶のボトルレター5 : どうか、これからも固定概念に縛られず、
自由な発想で、家作りを楽しんでください。
~とある家具職人より~
小瓶のボトルレター6 : 小さく非力なボクたちは、
戦いで役立つことも、何かを作ることもできない。
できることは、いっしょにいることだけ。
小瓶のボトルレター6 : ドマ式麻雀の当たり牌を教えることも、
楽器で合奏することも、ギルを稼ぐこともできない。
できることは、只々、いっしょにいることだけ。
小瓶のボトルレター6 : それでも、アナタは胸躍る冒険の旅に、
ボクたちを連れて行ってくれる。
小瓶のボトルレター6 : それなら、ボクたちは、どこまでだって、お供するよ。
ボクたちは、アナタのことが大好きだから。
~アナタの子分(ミニオン)より~

【中瓶のボトルレター:折りたたみます】(クリックで展開します)

中瓶のボトルレター1 : ウルダハの日に焼かれた外壁、その積石のひとつひとつが、
誰かの手により切り出され、誰かの手により研磨され、
誰かの手により運ばれ、誰かの手により組あげられたように……
中瓶のボトルレター1 : 世界の多くのものは、
見知らぬ誰かの力が合わさることで形作られています。
中瓶のボトルレター1 : そしてそれらは、今これを読む貴方がいることで、
はじめて意味を成すのです。
中瓶のボトルレター1 : この世界に暮らす、すべての人々に感謝を込めて……。
~名もなき職人より~
中瓶のボトルレター2 : エオルゼアではたくさんの吟遊詩人が、
音を紡いでいると聞いております。
中瓶のボトルレター2 : いつか彼らの演奏会を聴きにいこう。
そんな夢を抱きながら、我々は今日も今日とて、
暗い部屋で、冷たい機械を前に仕掛けを組んでいます。
中瓶のボトルレター2 : こうして創り上げた音は、
あるいは鳴ったことにすら、気づかれないかもしれない。
でもそれは、自然な音を創れたという証でもあります。
中瓶のボトルレター2 : 物語を追う中で、ふとした瞬間に耳を澄ませ、
音を楽しんでくれたら、これほど嬉しいことはありません。
~とある舞台音響家より~
中瓶のボトルレター3 : 舞台に携わる者にとって、観衆の反応こそが宝です。
皆さまが一喜一憂の反応を見せてくださるたびに、
私たちも一喜一憂しているのです。
中瓶のボトルレター3 : たとえそれが酷評であろうと、
私たちにとっては、掛け替えのない財産となります。
中瓶のボトルレター3 : 詩人や劇作家の無理難題に挫けそうにもなりますが、
皆さまに、最高の舞台を届けられるよう励むつもりです。
~とある舞台演出家より~
中瓶のボトルレター4 : 広い荒野、鬱蒼とした森、美しい海……
そして、凍てつく雪原、異国情緒漂う街。
さらには、未知の異世界まで……。
中瓶のボトルレター4 : 私たちは、様々な舞台美術を手がけてきました。
もしも、そうした場所のどれかひとつでも、
思い出に残っていてくれたなら、これに勝る喜びはありません。
中瓶のボトルレター4 : 何よりも、主役である貴方がいるからこそ、
この舞台も輝くのです。
中瓶のボトルレター4 : 晴れ渡る蒼も、暮れゆく紅も、
そして、静かなる夜闇も、貴方のためにこそ描きましょう。
~とある舞台美術家より~
中瓶のボトルレター5 : 自分がデザインした衣装をまとった人を、
街中で見かけるのは、とても嬉しいことです。
中瓶のボトルレター5 : しかも、その着こなしが、
デザイナーの想像すら超えたものであることも多く、
今では道行く人の流れを見るのが日課になっています。
中瓶のボトルレター5 : 私たちの生み出した衣装を気に入り、
着てくれている名も知らぬ貴方に感謝を込めて……。
~ひとりのデザイナーより~
中瓶のボトルレター6 : 物語とは、紡がれただけでは、
決して完成しないものなのではないでしょうか。
中瓶のボトルレター6 : それが読み手の目に触れ、その心に入り込んでこそ、
登場人物たちに命が宿り、物語は動き出し、
その世界は生きるのだと思うのです。
中瓶のボトルレター6 : だとするならば、この物語の創造主であり、
真の主人公と言えるのは、これを読む貴方自身であるはず……。
貴方の心と選択が、物語を完成させてゆくのです。
中瓶のボトルレター6 : これからも、心ゆくまで楽しみ、
そして、世界に命を吹き込み続けてください。
~とある物書きより~
中瓶のボトルレター7 : 今、あなたの前で打ち上げられている花火、綺麗ですか?
実は私……その花火を手がけた職人のひとりなのです。
中瓶のボトルレター7 : ほかにも、いろいろと幅広く手がけていましてね。
雨や雪、輝くオーロラ、それから魔法の光なんてものまで、
舞台で必要になる、あらゆる特殊効果を作っているのです。
中瓶のボトルレター7 : 花火も特殊効果も、瞬く間に消える儚いものですが、
その瞬間に全力を注ぐ職人がいるってこと、
ちょっとだけ想像してみてください。
中瓶のボトルレター7 : これからも私たちは、舞台で主役を輝かせるため、
持てる力と創造力を注ぎ込んでいきますよ。
~とある花火師より~

【大瓶のボトルレター:折りたたみます】(クリックで展開します)

大瓶のボトルレター1 : その後、冒険はいかがですか?
大瓶のボトルレター1 : あなたの前には果てしない世界が広がっています。
そこには、楽しいこともあれば、悲しいこともあるでしょう。
面白いこと、面倒くさいこと、いろいろあると思います。
大瓶のボトルレター1 : でも、あなたはひとりではありません。
周りにはたくさんの冒険者たちが同じ旅路を歩んでいます。
お互い協力し合って、とにかく冒険を楽しんでください。
大瓶のボトルレター1 : いつかどこかで、冒険を共にできることを楽しみにしています。
~とある冒険者より~
大瓶のボトルレター2 : モードゥナの湖畔にて、三国の盟主たちが集い、
第七西暦宣言を発布したと聞き、この筆を取ります。
大瓶のボトルレター2 : 私は、帝国軍との決戦に、
グランドカンパニーの兵士として参加し、
そして、戦場で窮地にあるところを冒険者に救われました。
大瓶のボトルレター2 : 帝国兵を、あっという間に一掃した貴方は、
名を名乗ることもなく、次の戦いへと駆けていきましたね。
結局、私は恩人に名を尋ねることもできませんでした。
大瓶のボトルレター2 : 今、私は故郷に移送され、療養しています。
家族と再会させてくれた貴方に、限りない感謝を。
~名もなき兵士より~
大瓶のボトルレター3 : 晴れ渡る蒼き空から、
竜の背に乗って凱旋してきた、ひとりの冒険者。
その姿を、自分は皇都の片隅で見ていました。
大瓶のボトルレター3 : 常に兜を着用していた自分は、
彼女にとっては、名もなき伝令に過ぎないでしょう。
そして、救ってきた大勢の人々のひとりに過ぎない。
大瓶のボトルレター3 : しかし、自分にとっては、たったひとりの救い手です。
フォルタン家のような名門との繋がりもない身としては、
感謝の手紙を届けることすら難しい。
大瓶のボトルレター3 : だから、この感謝の想いを文にしたため、海に流しましょう。
このボトルレターが、いつかあの人の冒険と交わることを期して。
~ひとりの神殿騎士より~
大瓶のボトルレター4 : 私は長い抵抗活動の中で、多くの仲間を失い、
希望を打ち砕かれ、絶望に苛まれていました。
いっそのこと、自分も早く死んだ仲間のもとへ……。
大瓶のボトルレター4 : そんなよからぬ考えが頭をよぎったときでした。
冒険者が大戦果を挙げたという話を伝え聞いたのです。
しかも、東方での激闘を戦い抜いた末の帰還だったとか。
大瓶のボトルレター4 : その活躍は、私の中で眠っていた闘争心に火を付けました。
かつて自由を求めて立ち上がった、あの頃と同じ、
紅蓮の炎が心に燃え上がるのを感じたのです。
大瓶のボトルレター4 : 今では、私は塩湖の村で復興作業に従事しています。
ふたたび生きる力をくれた、解放者に最大限の感謝を!
~名もなき解放軍闘士より~
大瓶のボトルレター5 : 過去に「装置」を送り出す機構に、
この手紙を入れたボトルを、こっそり紛れ込ませるつもりだ。
余分な荷物だから、到達する座標もズレちまうことだろう。
大瓶のボトルレター5 : だから、仮に200年以上前の過去に転移させることができたとて、
かの英雄に届く確率など、万に一つもないだろう。
それでも僅かな可能性に賭けるのも悪くない。
大瓶のボトルレター5 : ウチの家系に伝わる初代ビッグスの言葉によれば、
伝説の英雄は、かなりの強運の持ち主らしいからな。
それが本当なら……この手紙、読んでくれているんだろう?
大瓶のボトルレター5 : 明日への希望を感じさせてくれて、ありがとう
そして、どうか……彼のことをよろしく頼む。
~ビッグスIII世~






【過去開催分を折りたたみます】(クリックで展開します)

2018年8月

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クエスト

  • 受注条件:レベル15

期間

  • 8月27日(月)0:00~9月17日(月)19:00

イベントアイテム

シーズナルショップ

アイテム名種類セット数必要手形数
マンダヴィルイヤリング耳飾り150
ホワイトレイヴン耳飾り150
レルムリボーン花火101
マジックプリズム:メテオサバイバー花火101
ヘヴンスクラッカー花火101
メテオスパークラー花火101
マジックプリズム:フラワーズ花火101

流れ

  1. シーズナルイベントを開始し、指示に従いウルダハ内4ヶ所を周りNPCに話を聞く
  2. 異邦の詩人から話を聞く
  • 以降は、ウルダハで都市型FATEが発生するので、それに参加して「新生祭手形」を手に入れて、シーズナルショップでイベントアイテムと交換する。

異邦の詩人

  • 異邦の詩人の語る、第七霊災の後に続く詩。
    異邦の詩人 : さて、頼まれた第七霊災の詩はこれで終いだけど……。
    君にはもうひとつ、詩を贈ろうか。
    そう第七霊災の後に続く詩を……。
    
    異邦の詩人 : 新生を越えし 英雄よ 蒼天の旅路 巡りて
    紅蓮の戦乱 勝利を胸に 世界へ光をもたらさん
    異邦の詩人 : 新生を超えし 英雄よ 蒼天の神話 騙りて
    紅蓮の反乱 敗北を胸に 世界へ闇をもたらさん

「市街地演習の案内係」

  • 突入可能な期間のみ出現するNPC「市街地演習の案内係」の出現位置は、ウルダハ:ナル回廊(10.5,8.6) ※広報係の右隣。
  • 2018年8月27日21:00過ぎに日本データセンター配下でも「市街地演習の案内係」がPOPした。24時に消えた。
  • このことから、恐らくEU、NA、日本DCで定期的にPOPするように設定されているものと思われる。次のPOPが何時になるのかは不明。
    • ※ただしコンテンツサーバーが激混み状態でなかなか突入できない状況。8人PTを組んでから申請すればやや入りやすくなる模様。

FATE「新生祭軍事演習」

  • 新生祭2018開催期間中にのみ発生する特殊なFATE。
    市街地演習の広報係 : 本演習は新生祭の間、不定期に行われます。
    参加する際は、実施期間中に受付の者へお申し出ください。
    「新生祭軍事演習」は、
    シーズナルイベント開催中の特定期間にかぎり、
    突入することができます。
    「新生祭軍事演習」は、
    ソロから、フルパーティ(8人)まで、任意の人数で、
    不滅隊の市街地演習を攻略するシーズナルコンテンツです。
    レベル「30」以上のファイター、もしくはソーサラーでのみ、
    突入できます。
    なお、「新生祭軍事演習」には、
    レベルシンクが設定されており、
    キャラクターのレベルが「50」に調整されます。
    また、「新生祭軍事演習」には、
    アイテムレベルシンクも設定されており、装備品の性能が、
    「アイテムレベル:110」以下になるよう調整されます。
    さらに、通常のインスタンスコンテンツと異なり、
    ひとつのエリアに対して、最大144人まで突入できます。
    ほかのプレイヤーと協力しながら、攻略を目指しましょう!
    なお、「新生祭軍事演習」には、
    突入可能な期間のみ出現する「市街地演習の案内係」に、
    話しかけることで突入することができます。
    市街地演習の広報係 : 演習は、突発的に発生する状況に、
    参加者の力を合わせて対処していくことで進行します。
    状況を確認し、対抗部隊の撃破を目指してください。
    「新生祭軍事演習」では、
    通常のインスタンスコンテンツと異なり、
    F.A.T.E.が発生します。
  • 中に入ると、ウルダハ:ナル回廊のマップとなっており、FATEが順番に4つ発生する。
  • それぞれ目標となる敵を撃破して貢献することで、「新生祭手形」を入手できる。※普通に貢献すれば1FATEで20入手できるので、1回の突入で100以上は入手できる。
  • 4FATEが終われば、コンテンツから出ることもできるが、そのまま続いて次の4つのFATEに参加することもできる。
  • 戦闘不能になった場合は、開始地点に戻るを選べばコンテンツ開始地点に戻ることができ、そのまま戦闘に復帰できる。
  • レベル30から突入できるが、かなり攻撃が激しくレベル50ないと苦しい。なお戦闘中でなければ中でもジョブチェンジが可能。



2017年8月

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クエスト

イベントアイテム

流れ

  1. ウルダハ ナル回廊で受注
  2. 西ザナラーンにある「不気味な転送魔紋」を調べ中に入る
  3. 異邦の詩人と話すと「チープダンジョン」が解放される
  4. チープダンジョンを攻略する
  5. ウルダハ ナル回廊で話す

チープダンジョン

  • 操作方法
    「チープダンジョン」の攻略を開始します。
    操作方法は次の通りです。
    (初期設定の場合)
    [W]キー:前進、[S]キー:後退
    [A]キー:左回転、[D]キー:右回転
    [Q]キー:左平行移動、[E]キー:右平行移動
    • ※キーボード操作の場合。
    • ※なお数字や文字の発見に向きは関係なくマスさえ合っていれば良いため、上下左右だけで進めれば良い。

謎解き

  • 迷路を歩いて探し出した文字が、最後に現れる。※見つけていない文字は表示されない。
  • 迷路は2階層構造
  • 同じ位置に数字と文字が並んでいる。

ネタバレ】(クリックで展開します)

1:B
2:A
3:H
4:A
5:M
6:U
7:T



2016年8月

  • 特に注意する点などはなく、クエストを指示通りに進めれば完了する。
    • メテオスパークラー3個、ミニオン2種を入手して終り
    • なお、ライジングピラーは5,770ギル、ライジングバナーは1,488ギルで、両方共団長の近くにいる「新生祭販売担当」NPCから購入できる。
    • 途中のクエスト「新生祭の目玉公演」は繰り返し受注できる周回クエストとなっており、選択肢を変えて内容を見ることができる。報酬はメテオスパークラー3個。


2015年

  • http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/special/2015/The_Rising/
    開催期間
    2015年8月27日(木) 17:00頃 ~ 2015年9月7日(月) 23:59頃

    イベントの進め方 
    開催期間中、以下の場所に現れるノノラは、冒険者にあるお願いがあるようです。
    みなさん、彼女の話を聞いてみてください。
    ※シーズナルクエストは、イベント開催中にかぎり、受注、進行できます。開催期間終了後は進行できませんのでご注意ください。
    ※イベント開催期間中、西ザナラーンおよび中央ザナラーンで期間限定のF.A.T.E.が発生します。

    「新生祭と鎮魂の夜空」

    受注場所:ウルダハ:ナル回廊 NPC”ノノラ”
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流れ

  • 異邦の詩人に話しかけることで、何度でもかいはつしつに移動できる。

2014年:概要

エオルゼアの夜空を「紅蓮祭」の花火が彩るなか、有志たちが募金を募って用意した、特別な花火が打ち上げられようとしている。 それは、霊災で亡くなった人への追悼と、新生への願いが込められた打上花火。 見上げる人に、様々な想いを抱かせる花火の光に照らされて、今、新たな詩が紡がれる……。
エオルゼア新生祭

イベント報酬

  • エモート「勝どき」
  • また、リムサ・ロミンサ:上甲板層(X:11 Y:13) NPC“新生祭特別委員”から記念品のアイテムを購入することができます。

販売アイテム

開催期間

  • 2014年8月27日(水) 17:00頃 ~ 2014年9月8日(月) 23:59頃
  • ※シーズナルクエストは、イベント開催中にかぎり、受注、進行できます。
  • 開催期間終了後は進行できませんのでご注意ください。

ブランの居場所

関連項目



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