ナナモ・ウル・ナモ暗殺計画

ナナモ・ウル・ナモ暗殺計画

Table of Contents
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概要

経緯

カルテノー平原領有問題

ロロリトの陰謀

戦勝祝賀会

暁の血盟

  • この混乱時に、冒険者と暁の血盟も女王暗殺に関与したとの疑いを持たれ、王宮から脱出を図る。特に光の戦士は女王が毒を飲んだ現場に唯一居合わせた人物であったため実行犯の疑いをかけられ、釈明の機会も無く逃亡を余儀なくされる。しかし多勢に無勢で次第に散り散りとなり、最後は光の戦士一人で王宮地下にあるシラディハ水道を通じてようやく脱出に成功する。
  • シラディハ水道を抜けた光の戦士は、アリゼーからの依頼を受けて待ち受けていた馭者とシドの助けによりなんとかクルザスへと逃れた。

終息

影響

ウルダハ王政

  • ナナモ女王は引き続き王政廃止を志していたが、ガレマール帝国での新造艦が初飛行に成功し、また新皇帝ヴァリスが動き出すだろうとの情報がロロリトよりもたらされると、今政情を不安定にさせる訳にはいかないとして、女王と砂蠍衆による現状の王政継続の道を取らざるを得なくなる。

砂蠍衆

暁の血盟

ミンフィリア
行方不明だったが、パッチ3.2で「星の代弁者」として再登場している。自らエンシェント・テレポに巻き込まれ星の海にたどり着いたのだという。
ヤ・シュトラ
エンシェントテレポ発動後行方不明になるが、その後グリダニアの地脈から発見される。エンシェントテレポの影響により、現在失明状態。
サンクレッド
エンシェントテレポでドラヴァニア山脈へ飛ばされ、冒険者に発見されるまでサバイバル生活を行う。エンシェントテレポの後遺症として魔法が使えなくなった他、サバイバル生活中に左目を負傷。
イダパパリモ
両名とも無事に逃げ延びる。自身のリンクパールを情報漏洩を防ぐ形で破壊し、アラミゴ方面へと向かう。
タタル
リムサ・ロミンサで食材を買い込んでいたため騒動に巻き込まれていない。しかし現地でクリスタルブレイブの隊員が襲ってきたところをフ・ラミンに助けられるがその後はぐれてしまい、ユウギリに助けられ、途中ウリエンジェと合流してイシュガルド入りする。
ウリエンジェ
騒動に巻き込まれず、砂の家にとどまる。
フ・ラミンホーリー・ボルダークルトゥネ
ラザハン行きの船へ飛び乗る形で逃げる。パッチ3.2で帰国し石の家に戻った。タタルの話しによれば、リムサ・ロミンサにいたところを襲われ、その後ラザハンへと逃げたということになる。

クリスタルブレイブ

愛用の紀行録情報(カットシーン)

  • この事件をきっかけに、主要メンバーが一時的にストーリ上からいなくなってしまう。
  • ヤ・シュトラサンクレッドについてはかなり早い段階で復帰するが、他のメンバーについてはミンフィリアは星の代弁者として、またイダ、パパリモアラミゴ編への繋ぎとなるなど、物語上大きな分岐点となっている。

事件後の脱出劇

ラウバーン救出~ナナモ目覚め

主要メンバーの復帰

残りメモ

トレーラービデオ

関連項目



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