SSからわかること

- ここから読み取れることは、次のようなところだろうか。
- 【ログウィンドウ】
- ログウィンドウのタブが、「General」と「Battle」の2つある!恐らくタブをある程度自由に追加できるのではないかと思われ、ねんがんのログ凝視からの開放がされそうですよ。
- ログウィンドウも透過表示されている。
- ウィンドウの右下隅にアイコンが見えるが、フィルター設定を行うのか、それともシャウト/Sayなどチャット対象範囲を選択するものだろうか。※どうも再生ボタンの様に見えるので、ログの停止をするものかも知れない。
- 【戦闘ログ】
- 戦闘ログに「背面から」「見切った」「かわした」という文字がある。前方や左右だけでなく背面アタックの判定や、”見切る””かわす”という判定がある模様。※見切ったからかわしたのではなく、それぞれ別の敵からの攻撃に対して発動している。
- 【アクションメニュー】
- ※マクロパレットではなくアクションメニューでした。なおこのアクションメニューとは別にマクロ操作も可能と言明しています。詳細は「画面表示と操作方法」を参照のこと。
- アクションメニューにスキルが9つまでしかセットされていない。デザイン的にすぐ下のTPバーの幅と合わせるとすると、10個分の幅がある。りえこむさんが1個セットし忘れたのかどうかは不明。
- アクションメニューに上下の矢印と「1」という数字がある。FF11のマクロパレット同様にアクションメニュー切り替えが可能な模様。
- アクションメニュー内のスキルに、それぞれバーがついている。恐らくリキャスト可能までの残り時間を表しているのではないかと思われる。
- アクションメニューの左右に何か不明なアイコンが並んでいる。左側に2つ、右側に3つ。
- 【ステータスバー】
- TPバーが6分割されており、どのレベルまでチャージされたかが見やすくなっている(なぜ5とか10の切りの良い数値ではないのか・・・)
- 右下にHP/MPバーがあるがそこにも「Destiny Katayama」と書かれている。このSSではソロで戦っているようだが、恐らくパーティメンバーのステータスも表示されると思われる。
- 【グラフィック】
- 撮影のためだろうが、グラフィックが異常に綺麗である。ハイエンドマシンでは公開されているローポリ以上の画面で楽しめそうである。※上のものは圧縮済の画像。
- 【ミニマップ】
- 画面右上に、ミニマップが透過で表示されている。また敵やPCを表すと思われる緑色や赤色、黄色のマルイ印が見える。これを見ると、りえこむさんは現在1人で戦っており、3体の敵に囲まれているということになりそうだ。
- 画面に見えているトカゲのようなモンスターが「ペイスト」で、右側と画面に写っていない背面から攻撃しているのが「アヤッタラ」のようだ。
- 【通信状況】
- 画面左下にあるのは、FF11と同様のサーバーとの通信状況を示すもの。上段がSend、下段がRecieveとなっている。
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