NPC・組織/レヴェヴァ・バーデ


レヴェヴァ・バーデ(Leveva Byrde)

レヴェヴァ
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概要

人物

  • 早くに両親をなくし、祖父であるメイス(Mace)に育てられた。
  • 生まれる前のことになるため20年前の植民都市シャーレアンからの「大撤収」は知らず、低地ドラヴァニアも初めて訪れたという描写がなされる。
  • 実年齢は若いが育った環境によるものか古風な口調で話す。
    なに、案じるでない。
    わしとて、お祖父様に手ほどきを受けた「占星術師」だ。
    天球儀と占星術の扱い方は、このレヴェヴァが指南してやる。

司書長セヴェスター

父ルフィン(Rufin)

  • 父の名はルフィンで、占星術師クエストに登場するジャンヌキナル(ジャンヌキナル・ド・デュランデル)の学友。
    彼は、私がシャーレアンに留学していたときの学友です。
    私は、ルフィンの最期にも立ち会いました……。
    イシュガルドに占星術を広めるのは、私と彼の夢だったのです。
  • 実はレヴェヴァを追いかけている司書長セヴェスター も、かつてこの父ルフィンと同級生だったことが語られる。
    Near the end of my father's diary, he mentions being contacted by a young Sevestre,
    who happened to be a classmate of his when they were both at the Studium.
  • セヴェスターと対峙し父の日記を取り戻したレヴェヴァは、以後、父の名である「ルフィン」を名乗るようになる。
    ジャンヌキナル:この聖ガンリオル占星院に勤めることになった、ルフィン師です。
    レヴェヴァ:……そんな顔をするでない。
    「レヴェヴァ」は廃都で死んだことになっておる。そのため、父上の名を借りたのだ。

講演会

  • エオルゼアの地に「占星術師」を広めるためにエオルゼアを訪れる。
    ……実は、北洋のシャーレアン本国より、
    「占星術師」の先生をお招きする予定なのですが、
    どうにもいらっしゃる気配がありません……。