NPC・組織/ルイゾワ・ルヴェユール


ルイゾワ・ルヴェユール(Louisoix Leveilleur)

ルイゾワ・ルヴェユール
Table of Contents

概要

  • シャーレアンで設立された「救世詩盟」の盟主。
  • 遠き北方の孤島にて研さんを積んだ賢人であり、あらゆる知識、万物の理に通じているといわれている。
    実はな、わしも来たる未来に、なんの心配も抱いてはおらんのよ。
    なぜなら、そこにはお前さんがおる。
    お前さんは、己が手で道を拓く者。道には人が集い……人が集えば、その場所が都となる。
    ……それでよいのじゃ。
    お前さんという「希望」さえ未来に送り届けられれば……わしはそれで満足なのじゃよ。

サリャク


家族

長男フルシュノ

アルフィノアリゼー



関係するNPC



第六星暦(旧FF14)時代のルイゾワ

アプカルの滝

蛮神イフリートルイゾワ

ルイゾワの秘策

業火の試練

時代の終焉

時代の終焉 ルイゾワ
最後の破滅の瞬間……
ルイゾワは十二神の一柱、時と空間を司る神「アルジク」の力を用いて、
一握りの冒険者を、次元の狭間へと送り出す。

新生の未来へと希望を託すために。

新生でのルイゾワ

それは、今は語らないほうがいいでしょう。普通には出てこないです。

  • ただし、新生エオルゼアでのミンフィリアの言葉を見る限り、少なくとも時代の終焉の対バハムート戦の後も生きていたことがうかがえる。
    ミンフィリア:待っていたわ。
    ミンフィリア:本当に……帰ってきた……。
    ミンフィリア:賢者ルイゾワが言っていたわ。あなたによろしく、と。
    ミンフィリア:本当に、無事でよかった……。

大迷宮バハムート

四行詩

  • 毎年1月1日に、吉田Pのレターとともに四行詩として「賢人ルイゾワの遺文集」が発表される。
  • その年に起こる事象を暗喩する内容だが、多少強引な読み方などをすることが多くあり、プレイヤーの反応はあまり良くない。

関連項目

アルフィノ】【アリゼー

賢人ルイゾワの遺文集

ヤ・シュトラ】【サンクレッド】【パパリモ】【イダ】【ウリエンジェ

蛮神】【アマルジャ】【イクサル

イフリートバトル】【ダークモーグリバトル】【ガルーダバトル】

フェニックス