NPC・組織/ピピン・タルピン

ピピン・タルピン(Pipin Tarupin)

概要

生まれ

  • 紅蓮秘話によれば、実の父親は大酒飲みで賭け事を好み、借金苦の果てに息子であるピピンを剣闘試合の興行師に売ったのだという。
  • のち剣闘士上がりの屈強な興行師に養われ、先輩剣闘士の身の回りの世話を行う小間使いとしてこき使われる。

ラウバーンとの出会い

養子

  • 剣闘士として鍛えて欲しいと申し出たピピンに対し、ラウバーンピピンの父親が興行師と交わした契約書を買い取り、養子縁組の届け出を提出する。

不滅隊入り

  • 成長した後、不滅隊の将校になっている。

第七霊災