NPC・組織/エオランデ・キヴロン


エオランデ・キヴロン(Sir Eolande Quiveron)

概要

死亡

  • 新生エオルゼア ウルダハ編のレベル10メインクエスト「その男、サー・キヴロン」で語られる内容によると、元砂蠍衆メンバーのエオランデ・キヴロン氏は第七霊災で死亡しているという。
    南にある「キヴロン別宅跡」に行って
    そこの親玉である「サー・キヴロン男爵Ⅲ世」と、手下たちを倒してきてくれないか?
    男爵なんて名乗ってるが、単なる盗賊さ。
    霊災で亡くなった元砂蠍衆、エオランデ・キブロンの別宅跡を勝手にアジトにしているタチの悪い連中だ。
  • 指示通り「サー・キヴロン男爵Ⅲ世」と手下どもを倒して報告すると、顛末として次の内容が語られる。
    砂蠍衆として名を馳せた富豪の別宅が、盗賊のアジトになっちまうような時代・・・・・・。
    盛者必衰、世は無常・・・・・・ってやつだな。まるで俺と似たような境遇だな。
    一度は銅刃団連隊長の地位に上り詰めながら、くだらん正義感のせいで挫折した、この俺とな。
  • この後、「サー・キヴロン男爵Ⅲ世」(Sir Baron Von Quiveron III Esquire)のかたきを討つため、息子である「サー・キヴロン男爵IV世」( Sir Baron Von Quiveron IV Esquire)と西ザナラーンの物言わぬ王で冒険者に戦いを挑んでくる。