蛮神/ナイツ・オブ・ラウンド

ナイツ・オブ・ラウンド(Knights of Round)

  • 蛮神のひとつ。
  • 「騎神トールダン」を中心に、12人の「聖騎士」達で構成された複数体の蛮神の総称。
  • 人間を依り代とした「憑依型蛮神」。
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概要

ナイツ・オブ・ラウンド
永遠の神となった私が闇の者もろとも光の使徒をも斬り伏せてくれる。
そしてすべての人に祝福を与え清らかなる聖徒に造り替え恒久の平和を授けよう。
神を肯定し、その力を宿した我が聖剣と
神を否定し、その力を捨てた貴様の力
この混沌の時代に世がどちらを求めているか確かめようではないか!

聖剣アスカロン

現実の聖剣アスカロン

  • キリスト教の聖人の一人、聖ゲオルギウスが竜退治に使ったとされる伝説上の剣。
  • アスカロンの語源はイスラエルの都市アシュケロン(Ashkelon)、またはラテン語でエシャロット(玉ねぎ)を意味する「アスカロニクム(Ascalonicum)」とも言われている。

12人の「聖騎士」

関連項目

蛮神】【トールダン7世】【蒼天騎士団】【イシュガルド

蛮神:【アレキサンダー】 【イフリート】 【オーディン】 【ガルーダ】 【シヴァ】 【スサノオ】 【セフィロト】 【タイタン】 【バハムート】 【ビスマルク】 【フェニックス】 【ラクシュミ】 【ラムウ】 【ラーヴァナ】 【リヴァイアサン】 【三闘神】 【善王モグル・モグXII世】 【神龍