地名・国名/クガネ


クガネ(Kugane)

概要

オサード小大陸から海を隔てた、島国「ひんがしの国」の貿易港。鎖国政策が敷かれている同国において、唯一、異国船に対して開かれた港であり、ガレマール帝国はもちろん、エオルゼア諸国に至るまで、世界各地の船が入港する。それゆえ、煌びやかな街並みを誇る商いの街であると同時に、諜報と政治の最前線でもあるという。

  • ファンフェスでの発表内容
    • プレイヤータウンとなる町
    • これまでFFシリーズで何度か「ひんがしの国」が登場したが、今回その一部である港町「クガネ」が登場する。
    • 本国自体は強固な鎖国政策を行っているため、上陸はできない。
    • 出島であるクガネは、唯一の外国貿易港。
    • ここでの戦闘行為はご法度(裏では小競り合いが行われている)
      クガネ
      クガネ

    • 国旗らしきマーク
      クガネ
      クガネ
    • PVの中でも国旗らしきマークが目立っている。東京(江戸)らしき位置にある「Bukyo」にはこのようなマークは表示されていない。
  • 「クガネ」=黄金?

アートワーク

クガネ

トレーラービデオ

  • フルバージョンPVで映っていた町
    クガネ
    クガネ
    クガネ
    クガネ
    クガネ
    クガネ

場所

  • トレーラービデオでは、ドマの東に浮かぶ島で表されている。
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隣接エリア

紅玉海
蛮族コウジン族」が棲んでいる。

関連項目