古都アムダプール


古都アムダプール

魔法文明華やかなりし第五星暦末期、古都アムダプールは白魔法の力で繁栄を手にしていた。だが、敵対する勢力により、壮麗な都に「闇よりの使者」が召喚される。激闘の末、なんとかその存在の封印に成功したものの都市は大いに傷つき、第六霊災を乗り切ることはできなかった。 以後、精霊の力により秘匿されていた遺跡だったが、第七霊災の影響により、封印にほころびが生まれつつあった……。

概要

  • 残っている遺跡などから、現在の黒衣森南部森林を中心に壮麗な都市を築き栄えていたようだ。
  • 第五星暦末期に白魔法の力で繁栄したものの、敵対勢力により「闇よりの使者」が召喚され、その後訪れた第六霊災で滅びた。
    • この敵対勢力は古代都市マハであるとされる。

遺跡など

  • 第七星暦において、次の遺跡が確認されている。

古アムダプール市街

古城アムダプール

関連項目