シールロック


シールロック(Seal Rock)

シールロックの宝

エメリック

石版

  • シールロックの宝(角笛)とは別にシールロックで採取された「石版(a stone tablet)」がある。
  • 石版はかなり古いものとされ、リムサ・ロミンサ巴術士ギルドで解読が行われエメリックが盗み出した「宝」に関係するものであるらしいことがわかっている
  • ヤ・シュトラによれば、石版には"古代水棲族の血文字"(Rhotano Bloodcant)が書かれており、「影のない男」たちは、「7つの海を渡る宝」を手に入れ仲間を呼び寄せるつもりなのだという

蒼天のイシュガルド

  • この動く島は、古代アラグ帝国の人工島であり、「オメガ」を含む対蛮神技術の実験場であったと判明した。
    • 実際にシールロックに降り立ってみると、アラグ様式の構造物が至る所で見かけられる。
  • そのため、「オメガ」を巡る三国の情報争奪戦の舞台となる。

関連項目

大海蛇】【サハギン族

ヤ・シュトラ】【トラヴァンシェー

リムサ・ロミンサ】【バラクーダ騎士団

シールロック争奪戦】【アラグ帝国