アマジナ杯闘技会決勝戦

アマジナ杯闘技会決勝戦

  • パッチ2.4で実装された討伐・討滅戦のひとつ
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アマジナ杯闘技会決勝戦

概要

コンテンツ仕様

レベル制限ファイター/ソーサラー レベル50
アイテムレベルによる制限平均アイテムレベル80~
参加登録人数1人~8人
制限時間60分

コンテンツ開放条件

クエストサブストーリークエスト「のこされたメッセージ」
受注レベルファイター/ソーサラー レベル50
受注場所ウルダハ:ザル回廊 (X:14 Y:10) NPC“ブリアルディアン”
受注条件サブストーリークエスト「秤を正すために」をコンプリートしている

報酬

攻略

  • 円形フィールドで、オルトロスとテュポーンとのバトル。
  • 鼻息などで円形フィールドの外に一度に全員が落とされると負け。誰か一人でも残っていれば、ジャンプで戻れば続行できる。

カッパと潤い

  • DPS4名に対してカッパ化デバフをかけてくる。「カッパ」状態になると、オルトロスのアクアブレス(泡)を受けてバフを貯めることができるようになる。
  • オルトロスが「テュポーン先生、そろそろお願いします」とセリフを喋ったら、テュポーンが「超鼻息」のためを始めるので、テュポーンに対してExバーのアクションを実行する。※オルトロスには使わない。
  • ためたバフで潤いを与えることで、鼻息を全範囲から後方扇状範囲に変えることができる。4人合計で8ためてれば有効。貯めれてないと全体範囲鼻息が来て終了。
  • DPSは、戦闘時間の半分ほどはカッパ状態で潤いをためて鼻息の範囲を扇状にするのが仕事。

回転鼻息

  • テュポーンが回転鼻息で回り始めたら、テュポーンの前後には近づかないように側面をぐるぐる回れば鼻息を避ける事ができる。

その他

  • メンバー1名を対象にした範囲吹き飛ばしや、おもり攻撃などをしてくるが、いずれも落ち着いて避けることで回避可能。
  • またテュポーンが中央に移動して5連続の範囲鼻息をしてくるため中央に移動すれば耐えることができる。

オルトロス

  • 呪術士ギルドで妖異召喚をしたところ、妙な妖異が数体出てきたうちの一体。
    ああ、そいつは「オルトロス」っつー奴だ。
    呪術士ギルドが珍しい古文書を元に妖異召喚の実験をしたら、
    妙な妖異が数体でてきて、その中にいたようだ
    
    呪術士の連中が封印しようとしたところを、こいつは、
    「大人しくするからエオルゼアで生活したい」と食い下がってな。
    結局、コロセウム財団が引き取り、下働きに雇ったってわけだ。